Free
累計登録者数 0–300
₩0
イベント利用料
- メール · 初回合計300件
- セルフサービス
- 基本終了レポート
- 複数セッション・エリア入場は含まない
TIXPASS · EVENT PLATFORM

INDUSTRIES
分野ごとに必要な機能が違います。該当するものから見てください。
コンサート・公演回別・等級別の予約からQR入場、外部プレイガイドの注文の取り込み、精算まで — 公演一本の最初から最後までをひとつのプラットフォームで運用します。
展示会・見本市(MICE)事前登録から現場運営、出展社への招待、事後分析まで — MICEイベントのすべての工程をひとつにつなぎます。
美術館・博物館無人発券とチェックインで案内デスクを本来の仕事に戻し、多言語とAIドーセントで鑑賞体験を広げます。
スポーツ・試合複数のプレイガイドで売れたチケットをひとつの名簿にまとめ、ゲートで滞らせずに通します。シーズンパス専用機能は開発中です。
TIXPASS PRICING
参加費無料のイベント対象 · イベント単位 · VAT別
2026-09-29合意の料金方針です。適用日と利用可能範囲は導入相談でご確認ください。
累計登録者数 0–300
₩0
イベント利用料
累計登録者数 301–1,000
₩500,000から
イベント利用料
累計登録者数 1,001–3,000
₩1,750,000から
イベント利用料
累計登録者数 3,001+
₩2,750,000から
イベント利用料
300名以下の無料イベント・イベントの種類は問いません(公演・展示会・フェスティバル・スポーツ・セミナーなど)。観客の予約は TixPass アプリ、事前登録はウェブで受け付けます。 観客の予約、招待券を含むチケット確認・QR利用はTixPassアプリです。ウェブ事前登録とExcel名簿登録に対応します。
事前登録ページ、Excel名簿登録、動的QR、モバイル受付、名簿ダウンロード、リアルタイム入場状況、アンケート、参加・出席証明書、営業時間内チャット。マニュアルと画面別ガイドを提供し、一般の問い合わせ支援を時間・回数制限で区分しません。
| TIXPASS | 累計登録者数 | イベント利用料 |
|---|---|---|
| Free | 0–300 | ₩0 |
| Starter | 301–400 | ₩500,000 |
| Starter | 401–500 | ₩750,000 |
| Starter | 501–700 | ₩1,100,000 |
| Starter | 701–1,000 | ₩1,500,000 |
| Pro | 1,001–1,500 | ₩1,750,000 |
| Pro | 1,501–2,000 | ₩2,000,000 |
| Pro | 2,001–2,500 | ₩2,250,000 |
| Pro | 2,501–3,000 | ₩2,500,000 |
| Enterprise | 3,001–3,500 | ₩2,750,000 |
| Enterprise | 3,501–4,000 | ₩3,000,000 |
| Enterprise | 4,001–4,500 | ₩3,250,000 |
| Enterprise | 4,501–5,000 | ₩3,500,000 |
| Enterprise | 5,001–10,000 | ₩3,500,000+5,000名超過分500名ごとに₩150,000(切り上げ) |
| Enterprise | 10,001+ | 別途相談 |
全プランで追加可能・VAT別。現場機材・人員を含む契約は最低₩2,000,000。マネージャーの設定支援と現場常駐スタッフは別です。
実際の来場者数ではなく、イベント全体の累計登録データが基準です。Excel名簿・複数回の参加者を合算し、招待券受領後のキャンセルも登録件数に残ります。Freeは全体で300名までです。
観客の予約、招待券を含むチケット確認・QR利用はTixPassアプリです。ウェブ事前登録とExcel名簿登録に対応します。
プラン確認→カード登録→差額前払い。イベント前に支払い、新しい上限と機能を有効にします。500→700名は₩1,100,000−₩750,000=追加₩350,000。5,000名超過分は500名単位で切り上げ、5,001〜5,500名は₩3,650,000、10,000名は₩5,000,000、超過は別途相談です。
既存チケットの確認、既に許可された参加者の受付、プラン確認・支払いは可能です。追加登録・Excel反映、招待券・メール送信、出席証明書発行は制限されます。上限外の参加者は受付アプリで制限され、到着順では判断しません。差額支払いで新上限に応じて再開します。
Freeの初回300件を使い切った後はカード登録・追加購入で再開します。追加単価は未確定。有料プランは登録者1名につき3件。再送信は件数に含み、失敗は除外します。メール購入で登録上限は増えません。登録上限を超えた場合、上位区分の支払いが追加送信に先立ち必要です。
無料の公演・展示も TixPass アプリの予約から始められます — 観客のアカウントと予約データは主催者に残ります。
他のサービスで集めた名簿もExcelで取り込み、QR発行と受付に利用できます。
ONE CONNECTED PLATFORM
以下はすべて提供中の機能です。
PROVEN IN THE FIELD
公立美術館から国際見本市まで。

14,604
3日間の入場処理
12 → 2
チケット販売スタッフ
0
運用停止
ゲート2台
93.7%
有料チケットの実入場率
Busan International Liquor Expo 2026(BEXCO)での3日間の実測値です(運用台帳基準)。

6週間で15,272枚を発券、うち53.4%はキオスクでの自動発券

3日間で14,604名が入場、チケット販売は2名で運用

KINTEX 10Bホール・スタンディング10,000席規模・多言語予約の検証済み
主催者がパートナーコンソールで登録したイベントが、いまここで販売されています。
予約📅 2026/10/13 ~ 11/29
📍 이응노미술관· 대전
〜₩600
→
予約📅 2026/10/16 ~ 10/17
📍 고양꽃전시관 1홀~3홀· 경기
〜₩300,000
→公演・展示・スポーツ・展示会の販売と運営をTixPassで。
導入のご相談短くお答えします。残りは相談のときにお聞きください。
販売手数料3%(VAT別)、チケットが売れたときだけいただきます。ソリューション利用料も初期構築費もありません。カード決済手数料(PG)はPG会社から別途請求されます。
はい。外部チャネルの注文も自社販売と同じ決済台帳に入るため、QR入場・精算・来場者名簿がすべてのチャネルにまたがります。イベント登録はパートナーコンソールで一度だけです。
どのチャネルで購入した方もコンソールの1つの顧客画面に集まります。同意を得た方にメールやSMSを送れますし、購入者全員ではなく実際に入場したセグメントを選んで送れます。KakaoTalkはチケットや返金などの案内用で、マーケティング配信には使いません。
窓口ではPOS発券、ほかに無人発券・入場キオスクがあります。入場は60秒ごとに変わる動的QRなので、スクリーンショットや転送された画像は時間が経つとゲートで拒否され、チケット1枚は一度だけ入場処理されます。ゲートは複数台を同時に運用できます。
はい。ご希望の主催者はどなたでも利用でき、イベントごとに有効にします。有効にしたイベントではTixPassが予約・キャンセルデータをKOPIS規格で毎日送信し、公的支援公演に求められる販売情報の報告を満たします。公式の公演・施設・ホールコードはイベント設定時に確認します。
イベント登録画面は6ステップに分かれ、入力するたびに自動保存されるので、ご自身で登録して販売を開始できます。相談自体は15分です。イベントの種類と日程をお知らせください。
累計登録者300名まではFree、0ウォンです。このプランでは来場者がTixPassアプリでチケットとQRを使います。300名を超えると登録人数の区分ごとのイベント利用料となり、500,000ウォンから始まります(VAT別)。全区分の表はこのページにあります。有料チケットを販売するイベントには、この表ではなく販売手数料3%が適用されます。2026-09-29に合意した政策で、実際の適用時期は相談でご確認ください。