観客とアーティストをつなぐスマートチケッティング
回別・等級別の予約からQR入場、外部プレイガイドの注文の取り込み、精算まで — 公演一本の最初から最後までをひとつのプラットフォームで運用します。

主な機能
モバイルチケット
紙チケットの印刷はもう不要です。メール、SMS、KakaoTalk、TixPassアプリでお届けし、モバイル招待券も同じ仕組みです。印刷費も送付費も当日発券のコストもかかりません。
バンドルチケット
チケットと一緒にグッズも販売できます。事前販売の数量がそのまま製作数になるので、在庫を会場に持ち込む必要がありません。
ダイナミックQRチケット
QRが60秒ごとに変わるため、転売と使い回しを防ぎます。1人あたりの購入上限、家族や友人への譲渡(プレゼント)、再入場の可否はボタンひとつで設定できます。
区域・等級予約
等級別の価格と区域ごとの定員を設定し、デジタル座席表で観客が席を選びやすくします。

精算・レポート
販売開始の日からダッシュボードで推移を追え、公演が終わればすぐに観客統計・売上・精算のレポートをダウンロードできます。
KOPIS連携
パートナーコンソールでボタンを押すだけで、韓国の公演芸術統合チケットシステムであるKOPISへの販売データ送信が始まります。
私たちの違い
- カスタマーサポート代行 — 作品づくりに集中してください。予約・払い戻し・公演に関する問い合わせは当社が承ります。
- 座席表の設定支援 — 区域・等級の構成と座席表は当社チームが設定します。
導入実績
- Nepathya Live in Seoul — KINTEX 10Bホール、スタンディング10,000席規模の来韓公演(2026年9月)
- Isu Art Hall(大田)— ミュージカル「Inside Me」
- Sangsang Art Hall(大田)— ミュージカル「The Love I Could Not Tell」
コンサート・公演
